□ ランチェスター経営戦略 ランチェスター経営株式会社 ショッピングカート □
会社概要 特定商取引法の表示 個人情報について お問い合わせ
本格派の戦略テープ・ビデオ紹介
ランチェスター経営のトップページへ □
業績向上を目指す経営者の方へ
1万円以下の買いやすく気軽に研究できるCD・DVD教材
買いやすく気軽に研究できるCD・DVD教材
本格派用の戦略CD・DVD教材
教材選びのヒント
全国で活躍する弊社ユーザー様をご紹介


ランチェスター経営株式会社 竹田陽一の経歴
竹田陽一の戦略テープ開発物語
竹田陽一からのマル秘情報 お得情報満載のメルマガ発信
まごころはがき
ランチェスター法則応用の弱者必勝の経営戦略


CD・申込のFAX用紙は
こちら

※FAX用紙は税別表示です。





DVD・申込のFAX用紙は
こちら

※FAX用紙は税別表示です。

1位作りの商品戦略
CD4巻
(4時間46分) テキスト付

定価 49,680 (税込
2018年7月、
改訂版が完成
改訂版 DVD4巻
(4時間29分) テキスト付
定価 68,040(税込)



-----

商品が弱かったら戦いには勝てません。
あなたの会社の商品、
どれも負けて、いませんか。

-----


 社長にとって、どの商品に力を入れると業績が良くなるかよく解らないので、油断すると一見儲かりそうなものに手を出したり、本業以外の業種に手を出すことがあります。

 実はこれが失敗のもとで、これまで何万人もの人が倒産しています。

  利益性を良くする研究から、市場占有率1位の商品を作ったり、競争がある強い商品を作ると、従業員1人当たりの純利益が業界の平均の、2倍も3倍も多くなることが分かりました。

 その考え方の中心は次のとおりです。



1、目標の決め方が正しければ、必ず業績が良くなる

  力を入れる重点商品と商品の範囲の2つが、自社の経営規模と競争相手との力関係で正しく決められると、正しい目標に対して経営力が集中して投入されますから、競争力のある強い商品が早く誕生します。

  逆にこれらの決め方が根本的に間違っていると、根本的に間違った目標に経営力を投入する結果になりますから、いつまでたっても強い商品は誕生しません。

これではどれも負けますから、当然利益性が悪くなります。


2、従業員の人数は同じでも利益は大きく変わる

  このように、たとえ従業員の人数は同じであったとしても、社長の商品に対する目標の決め方の善し悪しで、1人当たりの純利益が、2倍も3倍も変わってくるのです。

 商品対策の手の打ち方を弱者の戦略原則に従って、従業員100人以下の社長に商店を当てて分かりやすく説明しているのが、このビデオとDVD−Rです。




< 「CD版 商品戦略」の目次 >


     1章 強者の商品戦略
      1.大衆を相手にした商品
      2.商品の種類を多くする。複合戦
      3.本業に近い業種に進出。総合戦
      4.大資本と多くの人員が必要

    2章 弱者の商品戦略
      1.小規模1位主義、部分1位主義
      2.競争目標と攻撃目標の分離
      3.差別化対策
      4.戦わずして勝つ、勝ちやすきに勝つ
      5.勝ちやすきは細分化して発見する
      6.強い物をより強くする
      7.商品の数は少なく、業種の幅は狭くする
      8.軽装備で動きの早さを保つ
      9.弱者は商品の作り方を革新する

    3章 商品の寿命曲線
      1.導入期。夜明け商品
      2.成長1期。8時〜9時商品
      3.成長2期。10時〜11時商品
      4.成熟期。11時〜12時商品
      5.飽和期。12時〜2時商品
      6.衰退期。3時〜5時商品
      7.粗利益漸減の法則

    4章 PPMの戦略
      良い会社の事例。悪い会社の事例
      1.花形商品
      2.問題児
      3.利益貢献商品。高令の乳牛
      4.負け犬商品。見切り商品

    5章 新製品開発
      1.作り3分に売り7分
       販売先は同じで、商品も類似
       A商品は異なるが、販売先は同じ
       B商品は類似だが、販売先が異なる
       C商品は異なり、販売先も異なる
      2.新製品開発は弱者の戦略で
      3.必勝ジャンケン法が成功の条件

    6章 価格対策
      良い会社の事例。悪い会社の事例
      1.高価格帯の商品
      2.低価格帯の商品
      3.低価格戦略は創造性と決断力が



< 改訂版「DVD商品戦略」の目次 >

   第1章 経営の基本原則
   1.中小企業の利益実態
   2.経営の全体像を確認
   3.経営システムと構成要因
   4. 利益性の原則を確認
   5. 実行の手順をはっきりさせる
   6.ランチェスター法則
   7.シミュレーション。模擬実験
   8.2種類の商品戦略

   第2章 強者の商品戦略
   強者の戦略・概念
   強者商品戦略

   第3章 弱者の商品戦略
   1.1位の商品作りに強い願望を持つ
   2.強い会社の商品を攻撃目標にしない
   3.強い会社と違った商品を決める
   4. 市場規模が小さな商品で1位を目ざす
   5. 1位の商品目標は商品を細分化して検討
   6. 特徴のある商品を重視
   7. 商品の幅や数は少なくする
   8.1位を目指す重点目標の数は1つに絞る
   9.1位の商品を作るには必勝の戦術力が必要
   10.社長は忍耐力を強くする
   11. 社長は朝型を中心に時間戦略を実行
   12.強い会社に商品情報を流さない
   13.弱者は調子に乗らない

   第4章 商品のライフサイクル
   1.商品のライフサイクル
   2. 代替商品の出現
   3. 小売業や飲食店は立地にライフサイクルが
   4. 原価漸減の法則

   第5章 ポートフォリオ戦略PPM
   1. 商品の戦略的管理
   2. 卸売業・業務用の販売業は地域管理に応用
   3.商品数が少ない場合の管理方法
     12カ月間の移動累計の計算方法

   第6章 新商品開発の進め方
   1. 業種転換の成功は3%
   2. 弱者の新商品開発戦略
   3. 新商品開発のマトリックマス
   4. 新商品開発の失敗例
   5. 新製品開発の進め方
   6. 新商品の価格の決め方
   7. 新商品の販売方法
   全体のまとめ




どの商品も負けていて、利益だけ多くする方法はありません。
あなたの会社の商品に強いものがあるでしょうか。




CD・申込のFAX用紙は
こちら

※FAX用紙は税別表示です。






DVD・申込のFAX用紙は
こちら

※FAX用紙は税別表示です。

1位作りの商品戦略
CD4巻
(4時間46分) テキスト付

定価 49,680(税込)


2018年7月、
改訂版が完成
改訂版 DVD4巻
(4時間29分) テキスト付
定価 68,040(税込)


※ランチェスター経営鰍ナは、ランチェスター・サクセスプログラム「中小企業の経営戦略、1部〜13部」があります。上記の「1位づくりの商品戦略」は、ランチェスター・サクセスプログラム「中小企業の経営戦略、2部・商品戦略」です。


竹田陽一が質問にお答えします。下記メールまでお気軽にお問合せ下さい。