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1万円以下の買いやすく気軽に研究できるCD・DVD教材
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竹田陽一の経歴


※この商品は旧「成功する経営コンサルタントの使い方」の
 改訂版(2016年3月改訂)です。






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【改訂版】
失敗しない
経営コンサルタントの頼み方

CD  1巻(71分)テキスト付

定価 6,480(税込)



成功する経営コンサルタントの使い方



   

 実際に経営をするには、商品を初めとして営業地域、業界と客層、営業方法、顧客維持の方法、仕事に対する人の配分と役割分担、資金の配分と経費の配分、仕事時間の「8つ」に対して目標を決めるとともに、実行段階で必要になる仕組みも作らなければなりません。これらを経営システム作りと呼んでいます。経営システムとは、経済的な成果を作り出す「機械装置」と考えればよいでしょう。

. 経営システムを作るときは、社長の性格や過去の経験を初めとして、本社がある立地、自社の経営規模、競争相手との力関係、戦略ルールの「6つ」を考えた上で、8つの要因に一貫性を持って目標を決める必要があるので、かなり難しくなります。社長の経営システムを作る実力が高いと、従業員は効果性が高い仕事を全員で実行することになるので、業績が良くなります。

. ところが「なくて七癖」といわれるように、どんな人にも「クセやこだわり」があるので、社長が作った経営システムには必ず「デコボコや狂い」が発生してしまいます。これでは効果性が低い仕事を全員で実行することになるので、当然業績が悪くなります。しかし社長のクセやこだわりから出た間違いには気付きにくいので、いつ迄も損失が出続けます。

. この解消に役立つのが、経営コンサルタントの利用になります。経営戦略を研究していて実力が高いコンサルタントと契約すると、社長が作った経営システムを客観的にチェックするので、経営システムのデコボコや狂いには早く気付きます。

. ところがコンサルタントの中には、戦略と戦術、強者の戦略と弱者の戦略の区別がつかなかったり、経営規模の大中小で変わる社長の役目が分からない人がいるので、こういう人に頼むと事態は余計に悪くなります。これによって大損をした例はいくつもあります。この教材ではコンサルタント選びで、失敗しない方法について説明しています。

 この商品は、コンサルタント業界の「マル秘情報」も含め、事前に知っておくと損をしなくてすむ大事な話を中心に説明していますから、経営コンサルタントとの契約を考えている社長には役に立ちます



 <目次>
  1. コンサルタントにムダ金を払った3つの事例
  2. 基本原則の理解不足が根本原因
  3. 成功するコンサルタントの使い方
  4. コンサルタントのチェックリスト





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経営コンサルタントの頼み方

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